ストーカー規制法の法改正

初の法改正

西海。逗子の二つの事件後、新聞が連日のようにストーカー規制法の問題点を報じるなか、2012年11月、当時は野党だった自民党が逗子事件で取り締まれなかった執拗なメールを規制法の対象に加える改正案を国会提出する方針を発表しました。
しかし、その後年末にかけての衆議院解散、政権交代で法改正の動きは一旦立ち消えになりました。

2013年6月、夏の参議院選を終え、通常国会の会期末が迫る中、公明・民主・自民各党の有志の参議議員らによって、議員立法でDV防止法と同時改正する方向性がまとまりました。
6月21日、両改正法案は先に審議した参議院を通過、通常国会が開催する当日の26日に衆議院本会議で全員一致で可決、駆け込み成立しました。

数々の事件で犠牲となった被害者の方々の命の代償として、ストーカー規制法が成立してから13年を経てようやく改正されたこと、そして、メールを規制対象に追加するといった小手先の改正だけでなく、恋人間の暴力(デートDV)の一部に保護と規制の対象を広げるDV防止法と同時に改正されたことは、前進と言えます。
ただし、2013年のストーカー規制法の改正について、国会は「最近のストーカー行為等の実情に対応するために、現行法の基本的な枠組みを維持しつつ、現在において少なくとも必要なものを盛り込んだもの」と位置づけ、さらなる全般的な検討を進めるため、協議会を設けることを附則に盛り込みました。
協議会で検討する具体的な内容として、規制対象とすべき行為、警告や禁止命令などの制度の在り方、被害者保護を充実させる方策、加害者にストーカーを繰り返させないための取組などを挙げています。
規制の根本的な見直しに向け、附則で定められた協議会の設置こそ、この改正で最大の成果だったと言っても過言ではないでしょう。

2013年11月1日、付則を受けて警察庁が設置した「ストーカー行為等の規則等の在り方に関する有識者検討会」の第一回会合が開かれ、委員には刑法学者らとともに、桶川事件の被害者遺族、猪野憲一さんが選ばれました。
警察庁の検討会委員に、事件の被害者遺族が名を連ねたのは極めて異例のことです。
遺族や支援者が要望書で求めた、被害者の声を国の施策に届ける仕組みがやっと実現しました。
検討会は2014年8月5日、ストーカー規制法の厳罰強化や禁止命令手続の簡略化、SNSを使ったつきまとい行為を規制の対象に加えることなどを求める報告書をまとめました。
これが次の法改正に向けた検討の土台になっていきます。

こうして成立から13年を経て、初めて見直された改正ストーカー規制法が2013年10月3日に施行されました。
しかし、そのわずか5日後、東京都三鷹市で私立高校3年生の少女=当時(18歳)=が元交際相手の男に刺殺される事件が発生し、社会に再び大きな衝撃を与えました(三鷹事件)。
この事件は、急激にエスカレートするストーカー犯罪では何より優先して被害者を保護することの重要性、加害者への警告方法、事態が切迫する前に高校生のような若い世代が気軽に相談できる警察以外の窓口の必要性など、法改正後もなお残る日本のストーカー対策の課題を数多く浮かび上がらせました。

被害者の少女は、フェイスブックで知り合った男と一年ほど交際した後、別れを切り出しましたが、復縁を迫られ、脅されていました。
少女の父親は男が自宅に電話をしてきた際、「もう娘に関わらないでほしい」と告げ、男は「もう迷惑はかけません」と約束しました。
しかし実はその後半年間にわたり、少女の殺害計画を練り続けていたのです。
9月末には、関西の自宅から上京して少女宅近くで待ち伏せするようになり、少女と両親はいよいよ危険が迫っていると感じて10月8日朝、警視庁三鷹署に相談に赴きました、応対した三鷹署員は「ストーカーは警告で大抵止まります」と話し、少女が男と連絡を取っていた携帯電話にその場で電話をかけました。
しかし応答はなく、結局、携帯は他人の物で警告は伝わりませんでした。
そしてその日の夕方、学校から帰宅した少女は、自宅に忍び込んでクローゼットに潜んでいた男に襲われ、命を絶たれました。

少女は、ご両親が結婚13年目に授かった一人娘でした。
悲しみ育ててきたご両親の深い悲しみは、決して癒えることはありません。
さらに、この事件では、男は犯行前後に少女の私的な画像をインターネット上に流出させたため、「リベンジポルノ(復習目的の画像投稿)」の深刻な被害が社会に認識されることになりました。

2016年3月、東京地裁立川支部で開かれた男の裁判員裁判で、意見陳述した母親はこう訴えました、「被告は娘のわずか18歳の命を奪いました。生前にも刺殺後も、娘の画像をネットにばらまきました。娘は人生も奪われ、命を奪われ、二度殺されました。そして私たち両親も人生を奪われました」「画像は完全に葬ることはできず、現在もなお、娘の尊厳は傷つけられ続けているのです」「今の社会の中で、二度とこのような悲惨、冒涜、尊厳を無視した事件があってはなりません。そして、このような悲しい被害者家族を出してはいけません」

男の公判では当然、少女の名誉をこれ以上傷つけたくないとおい両親の意向に配慮した検察が画像投稿行為を起訴せず、男の犯罪の悪質性を示す情状証拠として事実上の処罰を求める主張をしました。
しかし、二審の東京高裁は「起訴していない投稿行為を処罰する目的で刑を重くした疑いがある」と審理のやり直しを命じ、検察側は差し戻し審で投稿行為を児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律違反罪などで追起訴するという異例の審理経過をたどりました、その間、両親は長引く裁判に翻弄され、さらなる苦しみを強いられました。
遺族の思いに配慮しつつ、こうした事件をどう裁くかという訴訟進行の課題も残しました。

なお、警察庁は事前に相談を受けながら凶悪事件を防げなかった反省から2013年12月、ストーカーやDV事案はそれまで相談窓口となってきた生活安全部門だけでなく、凶悪犯罪を担当する刑事部門も連携して対応するよう全国の都道府県警察に通知し、加害者への警告方法なども見直しています。
また事件を契機に2014年11月には、「私事性的画像記録の提供等による被害の防止に関する法律(リベンジポルノ防止法)」が議員立法で成立、施行され、個人的に撮影した性的な写真や電子画像を不特定多数に提供した場合などの罰則を定めました。

二度目の法改正

2014年8月に、「ストーカー行為等の規制等の在り方に関する有識者検討会」が対策強化を求める報告書をまとめた後も、国会では安全保障関連法などの審議で与野党が激しく対立して紛糾し、次なるストーカー規制法改正に向けた議論はなかなか始まりませんでした。
大きな転機となったのは、またしても若い女性が襲われる痛ましい事件でした。

2016年5月21日、東京都小金井市で、音楽活動をしていた大学生の女性(事件当時は20歳)が自称ファンの男にナイフで首や腕を刺され、一時重体となりました(小金井事件)。
男は一方的に「結婚したい」と好意を抱き、本や腕時計をプレゼントしましたが送り返され、怒りを募らせていました。
事件前にはSNSを通じて「お前それでも人間か」「フラれたから殺すとか過激だよね〜」などと執拗に書き込みをしてきたため、女性は警視庁武蔵野警察署に相談しました。
しかし、対応した署員は「切迫性がない」と判断し、ストーカー事件とは扱わず、本部の専門部署に伝えました。
警視庁では女性が襲われた後、事件を検証し、「安全を早急に確保する必要があると判断すべき事案だった」との結果を公表し、女性に謝罪しました。

この検証結果公表に合わせ、手記の中で、女性は武蔵野署の対応について「『殺されるかもしれない』と伝えたのに、事実を警察が認めないことに、怒りを通り越して、悲しみを感じています」と綴り、「警察がこの事件のことを本当に反省してくれていないと、また同じことが繰り返されるのではないかと心配です」と訴えました。
几帳面な文字でしたためられた手記は、本当に貴重です。
痛ましい事件が起きるたび、警察が「被害者はそれほど切迫した危険を訴えていなかった」と釈明する場面を多く見てきました。
しかし決してそうではない、被害者は命の危険を感じ、藁にもすがる思いで警察に助けを求めている。
その必死の思いが伝わらないこと、警察がその思いをくみ取れないことこそが大きな問題です。

ストーカー被害の解決は

お気軽にご相談ください。

ストーカー被害の解決はストーカー被害相談窓口 ストーカー行為 つきまとい行為 嫌がらせ行為 ストーカー被害 つきまとい被害 嫌がらせ被害 デートDV  関係を切りたい 関係を断ちたい 縁を切りたい ストーカー被害

ストーカーや嫌がらせの解決には、「早期相談」「早期対策」はもちろんのこと、何よりもストーカー行為を今よりもさらにエスカレートさせないために「早期に解決プランを実行する」ことが重要です。
ストーカー被害相談窓口では、あなたが一日でも早く心配不安恐怖などのストレスをなくし、本来あるべく普通の生活に戻っていただけるよう最適な解決プランをご提案し、それを速やかに実行することであなたの身体と生活をお守りいたします。

ストーカー被害相談窓口では、ストーカーや嫌がらせによる悲惨な事件などが報道される度に「相談に来ていただけていれば守ることができたのに…。」、「なんとか出来なかったものか…。」と考えさせられます。

ストーカーによる被害や嫌がらせによる被害は、ことを楽観視したり、あなた一人で解決をしようとしてしまうと、あなたが思っている事と違う方向に進むことが多く、それにより相手方がさらにエスカレートするなど、最悪、ニュースになるような重大な事件に発展してしまい、非常に危険性がともないます。
相手方のことを一番よく知っているのはあなたかもしれませんが、あなたへのストーカー行為に発展している相手方は、あなたの知らない一面を見せている相手方であることをよく認識し、決して楽観視せず、また、自分一人で解決しようとせずストーカー被害相談窓口ご相談ください。

ストーカー被害相談窓口ご相談いただくことで、ストーカー行為の状況に応じた最適な解決プランをご提案し、それを実行することで、現実的に解決が図れるものと考えております。
ストーカー被害相談窓口は、ストーカー対策の専門家があなたの立場や利益生活を守りながら、解決を全力でサポートし、あなたを普通の生活に戻します。

あなたの身体と

生活を守ります。

ストーカー被害の解決はストーカー被害相談窓口 ストーカー行為 つきまとい行為 嫌がらせ行為 ストーカー被害 つきまとい被害 嫌がらせ被害 デートDV  関係を切りたい 関係を断ちたい 縁を切りたい ストーカー被害

ストーカー被害では、「相手方からの脅しや強迫」「嫌がらせ行為」「精神的な強要」「家や職場に行くなどの脅し」「日々のデートDVなどにより、あなただけで解決できる範囲を超えてしまい、あなたがだけで解決をしようとするとあなたの身に危険が生じたりと非常にリスクを伴い、サポートもなしで解決へと至るのは難しいでしょう。

ストーカー被害相談窓口では、危機管理の観点からあなたの身体や生活に危険が及ぶことのないよう、細心の注意を心掛け、解決するための基本でもある「最悪を考えて動く」「しっかりと確認と裏付け取る」「急がば回れ」を徹底しております。
「相手と直接話をするのは怖い」「もう相手方とは会いたくもない、話したくもないけれど、解決しなければならないことがある」などの場合にはあらゆる専門家の経験や知識を使い、あなたの身と生活の安全を第一に対応いたしますのでご安心ください。

解決のご相談は24時間

年中無休で対応しております

ストーカー被害 ストーカー被害の解決はストーカー被害相談窓口 男女間の金銭トラブル ストーカー行為 嫌がらせ行為 付きまとい行為 浮気調査 男女トラブル 男女問題 男女間トラブル 男女トラブル 男女間の金銭トラブル 男女トラブル 男女問題 ストーカー被害 男女間の金銭トラブル

ストーカー被害相談窓口へのご相談24時間・年中無休で対応しております。
急を要する対応を希望される方やお仕事の都合などで夜間にしか相談できない方にもご相談いただける体制を整えております。
深夜帯だからとお気になさらず、お気軽にご相談ください。

ご相談の前に必ずご確認ください。
  • ストーカー被害相談窓口では、解決プランのご提案は無料です。
    あなたの被害状況をお聞きしたうえで、解決プランのご案させていただくためご相談となります。
    したがいまして、法的解釈の見解や、私的な見解を申し上げることはできません。
    例えば「この場合法的にはどうなんですか?」、「◯◯万円を請求されたけれど、この金額は妥当ですか?」、「ちょっと教えてほしいのですが…。」「慰謝料の相場を教えてほしい」「この場合罪にあたりますか?」などのご質問につきましてはお答えできませんのであらかじめご了承ください。
  • ストーカー被害相談窓口では、親族の方以外からの代理相談(「私ではなく友人の件で相談したい」、「彼女(彼氏)の代わりに相談したい」など)は、お断りさせていただく場合がございます、予めご了承ください。
  • ストーカー被害相談窓口は日本全国に対応しております。
    ご相談はもちろんのこと、解決プランのご提案と実行、解決に伴う調査に至るまで、必要に応じてあなたの解決プランに適した専門家が日本全国対応いたします。
    あなたがお住まいの地域は一切問いませんので、お気軽にご相談ください。


お電話でのご相談

電話対応時間:24時間対応

電話はこちらへ

メールでのご相談

メール相談:24時間対応

ご連絡方法でお電話を選択された場合のご連絡には、部門の担当者の携帯電話から折り返しをさせていただく場合もございます。その旨ご了承ください。


ストーカー被害の解決には

強い気持ちが大切です

ストーカー被害の解決はストーカー被害相談窓口 ストーカー行為 つきまとい行為 嫌がらせ行為 ストーカー被害 つきまとい被害 嫌がらせ被害 デートDV  関係を切りたい 関係を断ちたい 縁を切りたい ストーカー被害 ネットストーカー

ストーカー被害の解決には、当窓口の解決プランを実行することとともに、あなたの「解決したい!」という強い気持ちが大切です。
ストーカー被害を抱えている人の中には、「事を荒立てずに解決したい」「なんとか穏便に済ませたい」という考えを持たれている方もいらっしゃることでしょう。
本来あるべきはそうなのかもしれませんが、それにはストーカー行為をしている相手方も、あなたと歩み寄る姿勢を見せ、同じ考えであれば成立する事です。

今あなたのストーカー被害の状況はどうですか?相手が聞く耳を持ってくれない場合や、恨みつらみでの攻撃、逆恨みによる攻撃など、怨恨が絡んでいる場合には、あなたの穏便に済ませたいとの考えを相手方に読み取られてしまい、「足元を見られる」ことにもなり、それを逆手にとってゴネてくるような姿勢を示してきたり、のらりくらりと不誠実な対応してくるなど、なかなかストーカー被害の解決に至らないことにもなってしまいます。

当窓口では、できる限りあなたの気持ちを考慮して解決プランを実行いたしますが、相手方の対応を見て判断しますので、時には毅然な対応も必要になります。
なぜ、そのような毅然な対応が必要なのかといいますと、当窓口では、あなたのトラブルを速やかに解決することが主目的ではありますが、ストーカー被害を解決した後にも重点を置いているため、あなたの不安や恐怖を完全に解消し、ストーカー被害の解決後も後々になって仕返などをされないように手を打っておく必要もあるためです。

ストーカー被害を解決する

あなた専属のチームがいます。

ストーカー被害の解決はストーカー被害相談窓口 ストーカー行為 つきまとい行為 嫌がらせ行為 ストーカー被害 つきまとい被害 嫌がらせ被害 デートDV  関係を切りたい 関係を断ちたい 縁を切りたい ストーカー被害

法務対応部門

法律や法務の専門家が、ストーカー被害に最も適した解決プランを実行します。
民事、刑事と事件の対応は依頼人様のストーカー被害の内容や状況、相手方との関係性に応じて様々な方法がありますので、最適な解決プランをご提案いたします。

危機管理部門

依頼人様の身体的な安全確保はもちろんのこと、精神的な負担の軽減、ストーカー被害を最悪な事件に発展しないよう未然に防ぐために、依頼人様をお守りします。
DVや暴力行為弱みにつけ込んだ脅迫や恐喝強迫による金銭トラブル悪質な強請り(ゆすり)や集り(たかり)別れ際や別れた後の嫌がらせ力関係による理不尽な金品や金銭の要求義務や根拠のない脅しによる肉体関係の強要職場や周囲にバラすなどと脅して要求を通そうとする嫌がらせ行為今から家に行くなどと告知する精神的な脅し、など直接の攻撃に対してお守りします。

証拠調査部門

意外に多いのが、あなたの個人情報は知られているが、相手方の情報は少ないというケースです。
このような場合、少ない手掛かりから相手方を調べ、所在や職場を判明させ、可能な限り対等な状態で対応できるようにする必要があります。
そのために当窓口では、必要に応じた情報収集や裏付け調査を証拠調査部門にて行うことができます。
調査業務を行うためには都道府県公安委員会への届出が法律で定められており、当窓口の証拠調査部門は、法令遵守の観点から東京都公安委員会に届出を行い調査業務を行なっております

「相手に会いたくない…。」

「話したくない…。」

場合でもご安心ください。

ストーカー被害の解決はストーカー被害相談窓口 ストーカー行為 つきまとい行為 嫌がらせ行為 ストーカー被害 つきまとい被害 嫌がらせ被害 デートDV  関係を切りたい 関係を断ちたい 縁を切りたい ストーカー被害

解決しなければならないことはあるが、「なるべく相手に会いたくない…。」「直接話をするのは怖い。」場合でもご安心ください。

本来ならば、お互いでよく話し合っていただき、お互いに歩み寄って和解されるのが一番だと当窓口は考えておりますが、ストーカー被害には相手方がいることですので、必ずしもあなたの思うように進むとは限りません。
また、攻撃してくる相手方は「自分が正しい」と思い込んでいる要素が強く、お互いが譲歩してトラブルを終わらせるという考えをもってもらうのは困難と言えますので、仮にあなたがそうしたくとも相手方が威圧的な態度をとってくる、暴力を振るうなどの攻撃に出てきた場合にはどうしようもありません。
「相手に会いたくない…。」、「話したくない」場合でも対応は十分に可能ですので、無理をしてあなただけで抱えて解決しようとせず、ストーカー被害相談窓口ご相談ください。

「相手の情報が少ない…。」

でもご安心ください。

ストーカー被害の解決はストーカー被害相談窓口 ストーカー行為 つきまとい行為 嫌がらせ行為 ストーカー被害 つきまとい被害 嫌がらせ被害 デートDV  関係を切りたい 関係を断ちたい 縁を切りたい ストーカー被害

ストーカー被害には必ず相手がいますが、解決するために必ず必要となる情報は相手方の「所在地(住まい)」です。
「所在地」がわからないことには、どうすることもできません。
相手方の情報が少ない場合でもあきらめずにご相談ください。
当窓口にてお調べし、相手方の「所在地」をはじめとした身元や人間関係の背景などを判明させ、的確な対策を実行することができます。

解決には相手方の「氏名」「住所」「連絡先」は必ず必要です。


あなたのストーカー被害には

解決のプロが対応します。

ストーカー被害の解決はストーカー被害相談窓口 ストーカー行為 つきまとい行為 嫌がらせ行為 ストーカー被害 つきまとい被害 嫌がらせ被害 デートDV  関係を切りたい 関係を断ちたい 縁を切りたい ストーカー被害

ストーカー被害相談窓口にて解決のご依頼をいただいたトラブルには(1)法務のスペシャリスト(2)対話のスペシャリスト(3) 調査のスペシャリスト(4)危機管理のスペシャリストが対応いたします。
ストーカー被害の状況に応じた専門のスペシャリストがいるからこそ解決プランが実行できるのです。
もちろん、証拠調査と法務が同時に必要な場合には、各分野の専任担当者がチームとして動きます。

ストーカー被害相談窓口に相談してどんなメリットがあるの?

専門家チームがバックアップ
ストーカー被害相談窓口には、ストーカー行為・つきまとい・嫌がらせの性質や行動的・心理的分野に精通する、専門家が対応いたします。
各分野で活躍する専門家の知識や解決事例などの経験を活用することができますので、さまざまなストーカー被害の事情をしっかりと踏まえた、きめ細かで迅速な解決プランを実行することができます。

あなたのプライバシーや秘密が守られます!
各専門家のおこなう調査手続・法務手続きは、非公開で行なわれますので、あなたの秘密や個人情報をお守りすることにも徹底した配慮をし、相手方や他人に知られることなく、解決プランを実行することができます。

手続きの内容がわかります!
ストーカー被害相談窓口では、あなたにとって気になる調査や法務手続きの内容や費用などの重要なポイントを、解決プランを実行する前に必ず専門家から説明を受けることになっています。
本当に自分にとってふさわしい解決プランなのか、よく考えてからご利用することができます。


ご相談から解決までの

流れをご説明いたします。

ストーカー被害の解決はストーカー被害相談窓口 ストーカー行為 つきまとい行為 嫌がらせ行為 ストーカー被害 つきまとい被害 嫌がらせ被害 デートDV  関係を切りたい 関係を断ちたい 縁を切りたい ストーカー被害

STEP1 お電話またはメールフォームからご相談ください

まずはお電話またはメールフォームからご相談ください(ご相談日本全国対応しております)。

※毎日多数のご相談をいただいている状況により、お電話がつながりにくい場合がこざいます。その場合はメールフォーム(24時間対応)をご利用ください。

ストーカー被害の解決はストーカー被害相談窓口 ストーカー行為 つきまとい行為 嫌がらせ行為 ストーカー被害 つきまとい被害 嫌がらせ被害 デートDV  関係を切りたい 関係を断ちたい 縁を切りたい ストーカー被害

STEP2 解決方法のご提案

「現在のストーカー被害の状況」「そこに至るまでの経緯」「最終的にどうしたいと考えているのか?」など、事情をお伺いし、解決プランをご提案いたします。
解決の見通しやプランを実行する際の費用等についてもご説明いたします。
当窓口は守秘義務を徹底しておりますので、お聞きした内容やあなたの個人情報などについては、外部に漏れることはございませんので、正確かつ正直に内容を教えてください。

ストーカー被害の解決はストーカー被害相談窓口 ストーカー行為 つきまとい行為 嫌がらせ行為 ストーカー被害 つきまとい被害 嫌がらせ被害 デートDV  関係を切りたい 関係を断ちたい 縁を切りたい ストーカー被害

STEP3 手続き費用の提示と委任契約

ご提案させていただきました解決プランにご理解とご納得頂けましたら、契約となります。
費用等につきましては、事前に詳しくご説明させていただいておりますが、ご不明な点等ありましたら、その場でお気軽にご質問ください。

ストーカー被害の解決はストーカー被害相談窓口 ストーカー行為 つきまとい行為 嫌がらせ行為 ストーカー被害 つきまとい被害 嫌がらせ被害 デートDV  関係を切りたい 関係を断ちたい 縁を切りたい ストーカー被害

STEP4 手続きの着手と進捗状況等のご連絡

ストーカー被害の解決に伴い専属の専門チームを編成して解決プランを実行します。
調査など事前に相手方の確認や裏付けが必要な場合には、ある程度時間を要する場合もございますのでご理解ください。
進捗状況等につきましては、チーム担当者からご連絡させていただきます。

ストーカー被害の解決はストーカー被害相談窓口 ストーカー行為 つきまとい行為 嫌がらせ行為 ストーカー被害 つきまとい被害 嫌がらせ被害 デートDV  関係を切りたい 関係を断ちたい 縁を切りたい ストーカー被害

STEP5 ストーカー被害の解決および解決後のアフターフォロー

自分がストーカー被害に遭ってしまったという落胆する気持ちと、今まで受けた精神的な恐怖や不安は、解決したからといってすぐに拭いきれるものではありません。
ストーカー被害相談窓口では、解決後は安心して普通の生活を取り戻していただきたいと願っておりますので、解決後も担当スタッフがアフターフォローをいたします。


ストーカー被害相談窓口は

日本全国に対応しております。

北海道ブロック

北海道

東北ブロック

青森県岩手県秋田県山形県宮城県福島県

北陸ブロック

新潟県富山県石川県福井県

関東ブロック

栃木県茨城県群馬県埼玉県千葉県東京都神奈川県

中部ブロック

長野県山梨県静岡県愛知県岐阜県三重県滋賀県

関西ブロック

京都府奈良県大阪府兵庫県和歌山県

中国ブロック

岡山県鳥取県島根県広島県山口県

四国ブロック

徳島県香川県愛媛県高知県

九州・沖縄ブロック

大分県福岡県宮崎県佐賀県長崎県熊本県鹿児島県

沖縄県

お電話でのご相談

電話対応時間:24時間対応

電話はこちらへ

メールでの相談

メール相談:24時間対応

ご連絡方法でお電話を選択された場合のご連絡には、部門の担当者の携帯電話から折り返しをさせていただく場合もございます。その旨ご了承ください。

ストーカー被害相談窓口>トップ>ストーカー規制法の法改正